小曽戸允哉(シュライカー大阪)

小曽戸允哉(シュライカー大阪)

nobuya osodo / 小曽戸允哉

生年月日
1983年6月生まれ
出身地
埼玉県
サッカー経歴
木崎サッカー少年団 > 木崎中学校 > TALLERES de CORDOBA(アルゼンチン) > PLAZA AMADOR(パナマ) > ARABE UNIDO(パナマ) > アヴェントゥーラ埼玉 > ロクFC > バサジィ大分 > シュライカー大阪
主な経歴
2008フットサルワールドカップ日本代表(チーム最多得点)
2012フットサルワールドカップ日本代表
フットサル日本代表(2008-2014)
プロフィール
父と兄の影響を受け、幼少からボールを蹴り始め幼稚園年長からサッカークラブ木崎サッカー少年団に入団。中学では木崎中サッカー部に所属。中学卒業後、アルゼンチンに渡りコルドバ州のClub Atletico Talleresに入団。19歳の時、当時の監督に引き抜かれパナマ一部リーグのclub deportivo plaza amadorにレンタル移籍。レンタル終了後アルゼンチンに戻り半年後『Club Deportivo Dlaza Amador』に完全移籍。中南米チャンピオンリーグ出場。リーグ優勝。翌年中南米チャンピオンリーグに出場するためパナマ一部リーグの『Club Deportivo Arabe Unido』にレンタル移籍。その後、膝を怪我したことをきっかけに日本に帰国。帰国後、サッカーと共に埼玉県フットサル1部リーグのロクFCでフットサルを始める。2008年にFリーグ・バサジィ大分に移籍し日本代表に選出。ブラジルで行われたフットサルワールドカップでは日本代表として最多の4得点をあげる。リーグでの活躍も認められF.League2008特別賞受賞。今後の活躍が最も期待される選手。2016年シーズンからはシュライカー大阪に移籍をし、中心選手として活躍を続けている。
ブログ
小曽戸允哉オフィシャルブログ osodribble - camino a la gloria
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